成田リハビリテーション病院(森の病院)

医療法人社団心和会成田リハビリテーション病院(森の病院)

医療法人社団心和会成田リハビリテーション病院(森の病院)
成田リハビリテーション病院(森の病院)は国立競技場の設計者 隈研吾が設計した病院

 

Loading map...

Loading


所在地:千葉県成田市南三里塚宮園18-1
新病院開院:2017年7月(開院済)
建替条件:新設
許可病床数:100床
標榜診療科:-

成田リハビリテーション病院は脳疾患や骨折、関節置換術後の患者に対し、日常の生活動作を向上させ、自宅に復帰するための回復期リハビリテーション病院。

成田空港近郊の恵まれた自然と協和し「森の病院」とも呼ばれ、明るく広いリハビリテーション室は圧巻。

広い窓から緑の木々が見える風光明媚な環境のゆったりとした病室ですが2人部屋が中心。

リハビリ専門の入院を中心とした病院で、一般外来は受け付けていません。ただ、退院者にはフォローアップ外来が提供されています。

 

設計は隈研吾建築都市設計事務所、施工は三井住友建設

進捗:開院済み
参考URL:https://www.harmonichearts.or.jp/narita/
[ranking][12千葉県][ContentsUnder]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください